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PCMAXで熟女に開眼した52歳の女性との体験談PCMAX

2014年12月05日 category : PCMAXとの出会い 

その日は出会い系サイトは不発続きで前から広告で気になっていたPCMAXに登録してリフレッシュスタートしたのは夜の11時を過ぎたころでした。
平日のこの時間は翌日持越し・・のパターンが多く、どうしてもその日にやりたかった僕はダメ元で「すぐに会える人」で掲示板に載せました。
「52歳ですけど・・」のメッセージがあったのは1時間後でした。
どうしようか悩みに悩みました。
女の子の好みはいたって普通の僕ですから、15歳も年上の52歳に対して立つかどうかが心配でしたが、たまたまその昼の番組で「松本伊代」さんが50歳超えていると聞き、それとこの52歳の女性を勝手に頭の中でつなげてしまい、やり取りをスタートさせました。
さすがに「今から」の掲示板にメッセージを送るだけあってスピーディーにやり取りは進み、5往復で直メになりました。
もうその時点で空気を読み、有事の際に備えてズボンを下ろしてウエットティッシュでアソコの掃除を初めていました。
近くで落ち合うことになり歩きで家を出て車で迎えに来てもらいました。
残念ながら顔を見ると「松本伊代」さんではありませんでしたが、中年の色気のある小奇麗なマダム、といった女性でした。
途中の暗がりで車を止めて話を始めましたが、僕の為にお茶を買ってくれていたり、寒くない?エアコンを調整してくれたり、若い子にはない気配りが嬉しくさせてくれました。
彼女は運転席から窓越しに何度か外を確認して僕のズボンのファスナーに手をかけてアソコを触り、フェラしてくれました。
15分くらいそうしてから「ホテル行く?」と聞いてきて「はい」と素直に返事しました。
先にフェラをしてホテルに誘うなんてなんて斬新なんだ・・と感心しながらホテルに着くとさっき以上に激しいフェラが僕を待ち受けていました。速攻で射精してしまい、彼女はそれを飲み込みフェラを続けました。
無性に彼女のアソコが舐めたくなり、服を着たまま69をすると、想像していたのと違い、アソコは無臭で、むしろ若い女の子よりも匂いはありませんでした。
挿入すると熟女のアソコの良さを初めて知りました。程よく緩くて感触がとにかく気持ちいいのです。
腰の振りも滑らかでまるで風呂場でコンデショナーをつけてオナニーする時のようにこちらの性感帯を知り尽くしているようでした。
一応中出しはダメとのことでしたが、抜いた時にフェラで抜いてくれ、その日は6回も射精してしまいました。
彼女の後にPCMAXで二人、20代の女の子とエッチしましたが、熟女に開眼してしまった僕は結局52歳の彼女の携帯を鳴らすことになったのです。
もちろん彼女は実家に帰ったときにおふくろのように僕を温かく迎え入れてくれました。

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